2018.4.16更新
クラス分け ・ エントリー代金
  タイム目安
  ゼッケン(JDDAと共通で固定) エントリー料金 バーンナウト 400m 300m
PROクラス PRO DRAG パイプフレーム (3/4以上) 910〜999の範囲 25,000円 スタートラインを超えられる セントラル300m モテギ200m
PRO GT-R 32/33/34/35GTRのワンメイク 810〜899の範囲 25,000円 スタートラインを超えられる 8.000〜 6.500〜
PRO COMP 2WD ストックボディ 710〜799の範囲 25,000円 スタートラインを超えられる 8.000〜 6.500〜
EXPERT 2WD&4WD ストックボディ  (GTR可) 610〜699の範囲 25,000円 スタートラインを超えられる 9.000〜 7.500〜
PRO DRAGクラスに該当する車輌でエンジンの出力が低く車輌の性能を100%出し切っても400mが9.0秒以上、300mが7.5秒以上要する車輌は
PRO COMPクラスにエントリーする事が出来る。
   
  タイム制限
  ゼッケン(JDDAと共通で固定) エントリー料金 バーンナウト 400m 300m
OPENクラス OPEN NA 6気筒までのNAエンジン 510〜599の範囲 20,000円 スタートライン手前まで 10.000〜 8.500〜
OPEN V8 V8エンジン搭載車 410〜499の範囲 20,000円 スタートライン手前まで 10.000〜 8.500〜
OPEN (注1) 4輪自動車、車種問わず 010〜399の範囲 20,000円 スタートライン手前まで 10.000〜 8.500〜
OPEN (注1)クラスに[OPEN NA] [OPEN V8]に該当する車輌がエントリーする事は可能。
オープンクラス参加者でスタートラインを超えるバーンナウトをしたい場合は+5,000円支払えば可能。その場合、ゼッケンに下ラインを付けてオフィシャル等が判断できるようにする事。
   
  ゼッケン (毎レースごとに変る) エントリー料金 バーンナウト タイム制限
アタック ATTACK 4輪自動車、車種問わず 1000〜1099の範囲 18,000円 スタートライン手前まで 11.000〜 10.000〜
   
パドックエリアにサポートカーやトーイングカーを駐車する場合やピットエリアを広く使いたい場合は+5,000円支払えば可能。(全クラス共通)
サポートカー ・ トーカーなど明記する事。
希望ゼッケンは先着順です。下記リンク先をご確認後事務局に連絡して申請してください。
http://drag-jp.com/dragfestival/car_no.htm
競技方法
PROクラス 予選走行を1〜2本行いトーナメント戦を行い優勝を争う。トーナメンントの進出台数は16台、8台、4台のケースがある。
基本予選落ちした車輌は1本のタイムアタックができる。(オイルトラブル、進行時間、参加台数等により走行本数は変ります。)
トーナメンント方式は「PROラダー」
OPENクラス
(NA/V8)
予選走行を1〜2本行いトーナメント戦を行い優勝を争う。トーナメンントの進出台数は16台、8台、4台のケースがある。
基本予選落ちした車輌は1本のタイムアタックができる。(オイルトラブル、進行時間、参加台数等により走行本数は変ります。)
トーナメンント方式は「スポーツマンラダー」
OPENクラス (注1) OPENのOPENクラスは予選走行を行い予選タイムにより8台〜16台でクラス分けを行う。
     トーナメンントの進出台数は16台、8台、4台のケースがある。基本予選落ちした車輌は1本のタイムアタックができる。
       (オイルトラブル、進行時間、参加台数等により走行本数は変ります。)
     その日の予選タイムでクラス分けを行うのでレースごとにクラス予選1位者が変るので誰が優勝するかわかりません!!
     予選時に9秒台を記録した場合、その記録は無効となる。
     決勝トーナメント時は該当クラスの予選トップ車輌の予選タイムより0.3秒以上速く走行した場合は失格。また、9秒台を記録した場合は失格となる。
     フルトーナメントにてクラス内で予選タイムが1秒以上差があるクラスはINDEX競技方法を採用する。
     
トラブル等で予選タイムが計測出来なかった場合は予想タイムを申告すれば該当クラスの最後尾に枠組してトーナメントに進出できる。(予選落ちがある場合を除く)
     トーナメンント方式は「スポーツマンラダー」
アタッククラス 基本2本のタイムアタック走行。 トーナメント戦、順位付、表彰などはない。
レギュレーション
  タイム目安  
  スタート方式 ラダー並び順方式 車輌レギュレーション ヘルメット・スーツ等装備 400m 300m バーンナウト
PROクラス PRO DRAG PRO PRO JDDAのPRO DRAGに準ずる JDDAのPRO DRAGに準ずる セントラル300m モテギ200m スタートラインを超えられる
PRO GT-R PRO PRO JDDAのPRO GT-Rに準ずる JDDAのPRO GT-Rに準ずる 8.000〜 6.500〜 スタートラインを超えられる
PRO COMP PRO PRO JDDAのPRO COMPに準ずる JDDAのPRO COMPに準ずる 8.000〜 6.500〜 スタートラインを超えられる
EXPERT PRO PRO JDDAのEXPERTに準ずる JDDAのEXPERTに準ずる 9.000〜 7.500〜 スタートラインを超えられる
PRO DRAGクラスの競技距離はセントラルは300m。ツインリンクもてぎは200m。
PRO DRAGクラスに該当する車輌でエンジンの出力が低く車輌の性能を100%出し切っても400mが9.0秒以上、300mが7.5秒以上要する車輌は
PRO COMPクラスにエントリーする事が出来る。
   
  タイム制限  
  スタート方式 ラダー並び順方式 車輌レギュレーション ヘルメット・スーツ等装備 400m 300m バーンナウト
OPENクラス OPEN NA ストック(スポーツマン) スポーツマン JDDAのNAに準ずる JDDAのNAに準ずる 10.000〜 8.500〜 スタートライン手前まで
OPEN V8 ストック(スポーツマン) スポーツマン JDDAのV8に準ずる JDDAのV8に準ずる 10.000〜 8.500〜 スタートライン手前まで
OPEN (注1) ストック(スポーツマン) スポーツマン JDDAのOPEN11に準ずる JDDAのOPEN11に準ずる 10.000〜 8.500〜 スタートライン手前まで
OPEN (注1)クラスに[OPEN NA] [OPEN V8]に該当する車輌がエントリーする事は可能。
   
  スタート方式 ラダー方式 車輌レギュレーション ヘルメット・スーツ等装備 タイム制限 バーンナウト
アタック ATTACK ストック(スポーツマン) トーナメントラダーなし JDDAのATTACKに準ずる JDDAのATTACKに準ずる 11.000〜 10.000〜 スタートライン手前まで
   
特例 衝突安全ボディの車輌で純正のドア(サイドビーム取外不可)を使用している場合に限りロールバー等の安全部品を装備しなくてもPROクラスでの走行を認める場合がある。
例、35GTRのストリートベースの車輌で9秒台で走行する車輌がEXPERTクラスにエントリー可能。
NAパイプフレーム等は台数により新設クラスを設ける場合や他クラス混走等の考慮をします。
その他、最新の車で安全と認められる車輌はロールバー等の装備を軽減する場合がある。
逆にOPEN&ATTACKにエントリーする車輌で危険と判断した場合は装備の改善を求め、その日のレース出走をお断りする場合があります。
その他 PROクラスに該当する車輌がテスト走行等で走行する場合もOPENやATTACKクラス等にエントリーする事はできない。
該当クラスにエントリーする事。しかしトーナメント戦ではなく単走等の配慮はします。
ゼッケンはJDDAと共通ゼッケンになります。このゼッケンでシリーズポイントやレコードタイムを管理します。
PROクラス&OPENクラスの両クラスはゼッケンとクラスの両方をカッティング等で製作してフロント・両サイドに貼り付ける事を義務付ける。
クラス明記 「PRO DRAG」 「PRO GT-R」 「PRO COMP」  「EXPERT」 「OPEN NA」 「OPEN V8」 「OPEN」 と明記する事。
PRO DRAGクラスに該当する車輌でエンジンの出力が低く車輌の性能を100%出し切っても400mが9.0秒以上、300mが7.5秒以上要する車輌は
PRO COMPクラスにエントリーする事が出来る。
[OPEN NA] [OPEN V8]に該当する車輌が[OPEN]クラスにエントリーする事は可能。
レギュレーションの詳細は JDDA WESTを参照してください。 http://jdda.main.jp/04class/frame_class.html
 
             
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
               
ポイント ・ シリーズ優勝
北海道(King of the strip) 本州モテギ・セントラル(DRAG FESTIVAL) 九州オートポリス(WDRC 2&4)
全戦でポイントを付加し11月4日のセントラルにて最終戦を行いシリーズ優勝を争います。
北海道・本州・九州全ての地域でクラスを統一する事は難しいので北海道・九州はレースに出場すると参戦ポイント付加を考えています。(調整中)
「2017年SUPER DRAG FESTIVAL」開催におきまして多数のエントリーを頂ありがとうごじました。
昨年の台数、進行、反省点を考慮し11月大会は台数制限を考えています。台数制限が必要になった場合はポイント所持者を優先的に受理させていただこうと考えています。
クラス・ルール・レギュレーション・エントリー代金等はまだ暫定です。
また、このクラス・ルール・エントリー代金等は「DRAG FESTIVALのツインリンクモテギ&セントラルサーキット大会」のみに適応し北海道・九州大会とは異なります。